[イベント告知] KAN ソロライブ「弾き語りばったり #23 〜三歩進んで何故戻る〜」2018.7.22(日)福井駅前・響のホールで開催!!

FUSIC TIME #159の時間です。

こんにちわ。

音楽イベントFINE SONGを企画してる

デザイナーでドラマーの私ヤナショーがお届けします。 

最後までお付き合いどうぞよろしくお願いします。 

KAN 弾き語りライブ「弾き語りばったり #23〜三歩進んで何故戻る〜」福井公演開催!!

シンガーソングライターKANの弾き語りライブ

「弾き語りばったり #23〜三歩進んで何故戻る〜」福井公演開催!!

「弾き語りばったり」とは、ピアノ1台・KANひとりだけの“本物のアーティスト風”シリーズ

記念すべき初福井ライブとなった、2012年「弾き語りばったり#17 もしもヒアノがぴけたなら」

2015年「弾き語りばったり#19 今ここでエンジンさえ掛かれば」

2016年「弾き語りばったり #29 責任者はテクニシャン

に続いて、4度目の福井での単独公演です。

2018.7.22(日)福井駅前・響のホールで開催です

[キョードー北陸 内特設ページ]

http://www.kyodo-hokuriku.co.jp/schedule/kdschevent.php?id=7270

おぬし、その格好はなんだ?

会場は、福井駅前の響きのホール。

響のホールにこちらのポスターも貼ってありました。今回の表紙もこの写真です。

コスプレで有名なのですが、今回は乗馬ですね。私のようなファンなら当然撮ります(笑

右隣のポスターもちらっと写ってしまってますが、このエリアが幕末みたいな並びになっていますね。

橋本左内さんが隣のKANさんの格好をみて「おぬし、その格好はなんだ?」

と言ってるような構図に見え、、、ないですよね。はい、すいません。

チケット詳細

 

タイトル KAN 弾き語りばったり #23 三歩進んで何故戻る?
コメント  ピアノ1台・KANひとりだけの“本物のアーティスト風”シリーズ第11弾。“芸能生活29周年”を記念して開催した前ツアー【弾き語りばったり #29】時に無言でスルーした素数「#23」の名誉を律儀に回復させる意味で、今ツアーは、シリーズナンバーを「#23」とさせていただき、全国23都道府県で開催します。
日程 2018年7月22日(日)
会場 福井県 福井市響のホール(福井駅前)
開場 16:30
開演 17:00
出演 KAN
チケット料金 全席指定 ¥5,500(税込)
年齢制限 未就学のお子様の入場はご遠慮ください。
お問い合わせ キョードー北陸チケットセンター
TEL:025-245-5100
(平日11:00〜18:00/土曜 10:00〜17:00)
一般発売 発売中
 チケットぴあ  http://t.pia.jp/ Pコード 101-126
ローソンチケット http://l-tike.com/( Lコード 54806)
イープラス http://eplus.jp/sys/main.jsp

イベント会場概要

【行き方シリーズ】響のホールへの行き方[JR 福井駅西口から徒歩 約5分]-2017.3.28更新-

施設名 響のホール
住所 福井市中央1丁目4-13
HP http://www.hibikinohall.com/
TEL 0776-30-0086
駐車場 専用駐車場はありません。
近隣のコインパーキング等をご利用下さい。
最寄り駅 JR福井駅

KANプロフィール

1962年9月24日 福岡県福岡市生まれのシンガーソングライター。

1987年アルバム「テレビの中に」でメジャーデビュー後、現在までに16枚のオリジナルアルバムを発表。

Cabrellsや桜井和寿(Mr.Children)とのユニット・パイロットとスチュワーデスとしても活動。

スターダストレビュー、ASKA(CHAGE and ASKA)、佐藤竹善(SING LIKE TALKING)、

塩谷哲、TRICERATOPS、馬場俊英、スキマスイッチ、秦基博、馬場俊英、

山崎まさよし、森高千里、平井堅など様々なアーティストとの共演でも話題になる。

2002年2月から2004年7月までの約2年半の間、

クラシックピアノを基礎から学びなおすためにフランスへ留学

2011年10月に公開された三谷幸喜監督の映画「ステキな金縛り」に出演。

2013年「くまモンもん」の作詞作曲を手がける(作詞は小山薫堂と共作)

2018年メジャーデビュー31周年を迎える。

KAN オフィシャルサイト

「なぜ「三歩進んで何故戻る?」なのか?

今回のイベントタイトル「なんで?」と思った方も多いと思います。

詳しくは?ウェブサイト内の特設ページにて

https://www.kimurakan.com/kanban/kanban080.php

と、毎回一般公募でツアータイトルが決まるのですが、今回のノミネートの中で個人的に

「やぶれかぶれあぶりカルビ」「黒電話、電源いらないってよ」「英国紳士の塩対応」もしっくりきましたね。

やぶれかぶれあぶりカルビ

失恋で落ち込んでるOLが焼肉屋に行って、

「ええ〜い。こうなったら炙りカルビも焼いちゃぇ〜」って状況ですかね。

黒電話、電源いらないってよ

おじいちゃんの家に行った兄弟(高校生くらい)が、

部屋の荷物やタンスを動かして整理してる時、

黒電話をどこに置こうか迷ったお兄ちゃんに言い放った弟の一言ですかね。

英国紳士の塩対応

これはスポーツ新聞の見出しっぽいですね。

イギリスへ渡った外交官が、現地の紳士の方にそっけない対応されて

後々、国際問題につながる。みたいな。

いかがでしたか?

ここまでのお相手はヤナショーでした。

それではまた。 

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